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ま れ に 起 こ る 皮 膚ト ラ ブ ル
お 手 入 れ 後 の 注 意
やけど、皮膚の強い赤み、皮膚の腫れは、ご自身の肌色に対して光の強さが強すぎる場
合にまれに起こることがあります。もしもこれらの症状が
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日以内に消えない場合は、皮
膚科医の診察を受けてください。
再び使用する場合は、完全に皮膚が健康な状態に戻ってから、弱い光で使い始めてくだ
さい。
皮膚の変色:色素沈着(肌の色が濃くなる)または色素脱色(肌の色が薄くなる)は、ご自身の肌色に対し
て光の強さが強すぎる場合にまれに起こることがあります。
これらの症状があらわれた場合は、皮膚科医の診察を受けてください。
皮膚感染および炎症:除毛の際などにできた傷のある箇所にこの製品を使用したことが原因で起こる可
能性があります。
極度の痛み:お手入れ前に除毛をせずにこの製品を使用すると、強い痛みが生じる場合があります。また、
ご自分の肌に適した出力レベルよりも高い設定でご使用になったり、傷や炎症、感染症、タトゥー(刺青)、
やけどなどのある箇所に使用しても、強い痛みが生じる場合があります。より詳しい情報については、
P.5
「下記に該当する箇所には、この製品の使用をお控えください」、
P.6
「下記に該当する方は、この製品の使
用をお控えください」の項をお読みください。
●お手入れ直後の箇所に、香水や化粧品を塗布しないでください。
●ワキの下のお手入れをした直後に制汗剤を使用しないでください。赤みが完全に引
くまで使用をお控えください。
●紫外線に当たる際の注意事項、また人工的な日焼けについては、
P.12
「日焼けについ
て」の項をお読みください。
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